あなたの会社で、従業員さんの身体的または精神的不調、睡眠トラブル、女性ならではのお悩みによってどれくらいの生産性が失われているかご存知でしょうか?
ZERO ONE VISIT ACUPUNCTURE
御社の「見えない健康損失」を
数字で可視化
従業員数と平均月給を入力するだけで、
健康問題による推定損失額と、ZERO ONE導入による
経済効果をシミュレーションできます。
YOUR COMPANY
年間人件費
従業員数 × 平均月給 × 12ヶ月
HIDDEN LOSS
健康問題による
推定年間損失
WHPモデルに基づく労働生産性損失率は平均15%とされています。
本ツールでは、保守的な指標として8%を採用しています。
ZERO ONE EFFECT
ZERO ONE導入による
生産性改善シミュレーション
健康状態の改善が労働生産性に与える影響を 1%~5%として試算します。
BREAK EVEN POINT
ZERO ONE導入費200万円を
回収するために必要な改善率
従業員の生産性がこの割合以上改善すると、
年間200万円の導入費を上回る経済効果となります。
ZERO ONE DATA
ZERO ONE体験者アンケート
施術体験後、36名を対象にアンケートを実施しました。
不調を感じる
「便利」と回答
受けたいと回答
「是非利用したい」
平均症状スコア
施術体験者36名へのアンケートにおいて、 施術前を「10」とした症状のつらさが、 施術後平均「3.2」まで低下しました。
御社では、年間いくらの
「見えない健康損失」があるでしょうか?
数字を入力して、御社の場合の経済効果を
まずはシミュレーションしてみてください。
※本シミュレーションは参考値です。年間人件費に対して 労働生産性損失率8%を乗じ、健康問題による推定損失額を算出しています。
※1〜3%の生産性改善率は、ZERO ONEによる実際の生産性向上率を 示すものではなく、経済効果を試算するための仮定値です。
※年間導入費は一例として入力しています。金額は訪問頻度、訪問時間数により変動します。
※ZERO ONE体験者アンケートの「67.8%」は症状の改善率であり、 労働生産性の改善率ではありません。
※アンケート結果は施術体験後の36名を対象とした回答です。
※実際の経済効果・損失額を保証するものではありません。
「見えない経済損失」の原因は?
皆さんはプレゼンティーズムという言葉をご存知でしょうか?
プレゼンティーイズムとは、健康問題を抱えて業務を行っている状態のことで肩こりや腰痛、月経不順やPMS、偏頭痛や眼精疲労、メンタルの不調などが挙げられます。

健康リスクに基づきプレゼンティーイズムを低、中、高リスク群に分類すると、低リスク群で年間約50万円の経済損失、中高リスク群では約70万円という損失額1が研究データにより推測されています。
また先行研究によると、従業員の健康に関連する総コストのうち、医療費に対してかかるコストは4分の1を占めるに過ぎず、プレゼンティーイズムによる生産性の損失が4分の3を占め、プレゼンティーイズムが健康に関するコストの核となっていることも近年の研究結果で導き出されています。

出典:厚生労働省『コラボヘルスガイドライン』
更に女性の場合は、女性特有のPMSによりパフォーマンスが約4割落ち、年間計算では約2ヶ月も4割程度ペースダウンした状態で労働していると言われています。
経済産業省によると、女性特有の健康課題による社会全体の経済損失は年約3兆4000億円。このうち離職による損失は約1兆3800億円、パフォーマンス低下は約1兆300億円、欠勤は約4300億円と試算したデータもあります。
また、企業に勤める約7割の女性社員が健康や身体に対する十分な支援が自分の勤めている企業では行ってもらえてないと感じているそうです。しかし、企業側サイドは何を行えば良いかわからないという状態です。
企業訪問鍼灸を導入すると

企業訪問鍼灸を導入することによりプレゼンティーイズムや女性特有の症状を解消し、経済損失を抑えることが可能になり、更には従業員様のエンゲージメントや生産性の向上、離職率の低下などの効果を得ることが可能になります。 また、治療中に現在の仕事やお身体の悩みをお聞きすることにより、どの様な悩みを現在抱えている従業員さんがいらっしゃるのかを把握でき、経営者さんと従業員さんの間に入り関係性を更に良くすることも可能です。
昨今話題の経済産業省が推進する健康経営やSDGsにも福利厚生を利用した企業訪問鍼灸は繋がり、企業としての知名度やブランドイメージアップにも効果は絶大です。

- 『プレゼンティーズム』とは?測定方法・特徴について解説 ↩︎










